名古屋大学人文学研究科 Graduate School of Humanities / School of Humanities

活動 講演会・フォーラム

講演会・フォーラム
公開シンポジウム「アコリス考古学プロジェクト2022」



【開催日時】2022年6月19日(日)13:00~18:30

【会場】名古屋大学文学部237講義室(ZOOMハイブリッド開催)

アコリス研究会2022ポスター.pdf

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特別公開&講演・講談「お帰りなさい!国宝「古事記」」



【開催日時】2022年3月5日(土)10:30~15:00

【会場】大須観音1階ホール

【参加方法】事前申込制(申込み方法はポスターにご覧ください。)

①「古事記」観覧と解説:各定員40名(先着順)

②記念講演・新作講談:定員60名(先着順)

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フォーラム「バーミヤーン・フォーラムー二大仏の破壊前と現在:課題と展望ー」



【開催日時】2022年1月29日(土)13:00~18:00

【会場】オンライン開催

【参加方法】事前申込制(下記のURLからお申し込みください。)

https://forms.gle/PvCNpSjjffXJbsSr6

【申込締切】1月26日(木)

バーミヤーン・フォーラム_ポスター.pdf

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研究集会「西域・中国からの水脈―仏典と翻刻・俗講―」



【開催日時】2021年11月28日(日)13:00~17:00

【参加方法】事前申込制(下記のGooleフォームURLからお申し込みください。)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfDd9x9WnGPc9m8Q4uIYVKOzV-eDNSPgj4lOoGNUQ1kw3diRw/viewform

【申込締切】11月20日(定員〈60名〉になり次第、申込を締め切らせていただきます。)

【会場】名古屋大学文学部2階237教室

*感染症の状況により会場を変更する場合があります。

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シンポジウム「奥会津の戦国期文化をさぐる―学僧祐俊の旅と文化遺産」



【開催日時】2021年10月3日(日)13:30~16:00

【参加方法】入場無料(定員100名)・Youtube「只見町教育委員会」同時配信

【会場】季の郷 湯ら里

ポスター.pdf

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「大須学ワークショップ」



【開催日時】2021年9月22日(水)13:00~17:00

【参加方法】事前申込制

【参加条件】名古屋大学関係者に限る。

【参加申込先】nagoyacht@gmail.com

【申込締切】2021年9月17日(金)

大須学ワークショップチラシ.pdf

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聖徳太子1400年御遠忌記念シンポジウム「聖徳太子伝とその視覚化」



聖徳太子1400年御遠忌記念シンポジウム「聖徳太子伝とその視覚化」を開催します。

新型コロナウイルス感染拡大防止のために、オンライン開催といたします。

事前申込制といたしますので、参加希望者は申込フォームから事前登録をしてください。



【開催日時】2021年3月21日(日)13:00~16:30

【開催方法】Zoomミーティングによるオンライン開催。

      開催前々日にメールにてミーティングIDとパスワード、配布資料を配信します。

      開催趣旨、当日のプログラム等につきましては下記PDFファイルをご参照ください。

【参加方法】原則、Googleフォームによる事前申込制とします。

      こちらのURLからお名前・ご所属・メールアドレス等をご記入ください。

【申込締切】2021年3月14日(日)23:59

【主催】仏教芸術学会・美術史学会(西支部大会)

 基盤研究(A)「中世拠点寺院の蔵書と美術に基づく人と知のネットワーク解明」(研究代表者:近本謙介)



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国際ワークショップ「考古遺物から見た仏教文化の伝播と交流 古代日本と中央アジア」



国際ワークショップ「考古遺物から見た仏教文化の伝播と交流 古代日本と中央アジア」を開催します。

新型コロナウイルス感染拡大防止のために、オンライン開催といたします。

事前申込制といたしますので、参加希望者は下記連絡先にご連絡ください。



【開催日時】2021年3月5日(金)13時~16時

【使用言語】日本語・ロシア語(通訳あり)

【参加方法】事前申込制

【申込締切】2021年3月3日(水)

【連絡先】影山悦子(kageyama(at)nagoya-u.jp)



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シンポジウム「今後の博物館制度を考える〜博物館法改正を見据えて〜」(Zoom開催)



公開シンポジウム「今後の博物館制度を考える〜博物館法改正を見据えて〜」を開催します。

新型コロナウイルス感染拡大防止のために、オンライン開催といたします。

事前申込制にいたしますので、メールアドレスなどの必要事項を下記フォームに入力して、送信して下さい。



【開催趣旨】

博物館とは空間と時間を越える文化のハブとして日本と世界の人々の幸いに資するものである。その趣旨のもと、ICOM(国際博物館 会議)が3年に1度世界各地で開催する大会が2019年9月に京都で開催された。それをも踏まえて日本学術会議は2020年8月に提言『博物館法改正へ向けての更なる提言〜2017年度提言を踏まえて』を発出した。1952年施行の博物館法に規定される登録博物館制度や学芸員資格等の構造的な不備は、2008年の博物館法改正においても抜本的には改正されず、現実との乖離が著しい。そこで『提言』では、従来の登録制度に代わり文化財保護法との整合性のとれた新・認証制度と学芸員を研究者と認定する制度の構築の必要を示した。以上を背景として本シンポジウムでは、全日本博物館学会との連携の下に、現在進行しつつある博物館法改正を含めた、今後の日本の博物館と学芸員の制度について皆で考えてゆきたい。現在の我々は、過去からの文化遺産を、未来の世代にどのように伝えていったらよいのだろうか。



【開催日時】2021年3月2日(火)13時~17時(予定)※途中入退室自由

【開催方法】Zoomウェビナーを使用します。

【参加費】無料

【申込み締切り】2021年2月27日(土)

【申込み方法】右記フォームに必要事項を入力し、送信してください。

      https://forms.gle/rouFXfYJaqXXgDCG9

【参加方法】申込時にいただいたメールアドレスに、参加URL等の案内を2月28日(日)にお送りします。

      シンポジウム当日はURLをクリックしてご参加ください。当日は開始10分前から参加できます。

【注意事項】パソコン/スマートフォン/タブレット等からご参加いただけますが、モバイル通信の場合、

      通信料が高額になります。ご注意ください。

      はじめてZoomを使用される方は、Zoomアプリケーションのダウンロードが必要です。

      また、最新バージョンにアップデートしておいてください。


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