名古屋大学人文学研究科 Graduate School of Humanities / School of Humanities

人文学研究科教員の新刊情報

・Joanne Bernardi and Shota T. Ogawa, eds.(2020年8月)

Routledge Handbook of Japanese Cinema 』(Routledge)

Hideaki Fujiki and Alastair Phillips, eds.、(2020年5月)

The Japanese Cinema Book 』(British Film Institute)

・佐野 誠子(著)(2020年2月)

怪を志す:六朝志怪の誕生と展開』(名古屋大学出版会)

・本村真(編著)、サヴェリエフイゴリ(著)(2020年2月)

辺境コミュニティの維持―島嶼。農村、高地のコミュニティを支える「つながり」』(ボーダーインク)

・WADA Toshihiro(著)(2020年1月)

Navya-Nayaya Philospphy of Language』(D. K. Printworld (New Delhi))

・周藤芳幸(訳)(2020年1月)

パウサニアス著ギリシア案内記2ラコニア/メッセニア』(京都大学学術出版)

河西秀哉・瀬畑源・森暢平(編著)(2019年12月)

「地域」から見える天皇制』(吉田書店)

・MA Ran(2019年11月)

Independent Filmmaking Across Borders in Contemporary Asia』(Amsterdam Univ. Press)

・于康・林璋(主編)、杉村泰・他(著)(2019年11月発行)

 『日語複合助詞的偏誤研究(下)』(浙江工商大学出版社)

・于康・林璋(主編)、杉村泰・他(著)(2019年11月発行)

 『日語複合助詞的偏誤研究(上)』(浙江工商大学出版社)

・大井田晴彦(注釈)(2019年10月)

伊勢物語 現代語訳・索引付』(三弥井書店)

・張 麟声(編著)、勝川裕子・丸尾誠(著)(2019年10月)

中文日訳の基礎的研究(一) 』(日中言語文化出版社)

・サヴェリエフ イゴリ(著)(2019年9月)

自治領時代カナダの政治と日本人移民』(御茶の水書房)

・釘貫亨(著)(2019年8月)

動詞派生と転成から見た古代日本語』(和泉書院)

安井永子・杉浦秀行・高梨克也(編著)(2019年7月)

指さしと相互行為』(ひつじ書房)

・ゴドフリー リーンハート(著)、出口 顯(監訳)、坂井信三・佐々木重洋(訳)(2019年7月)

神性と経験:ディンカ人の宗教』(法政大学出版局)

・河西秀哉(著)(2019年6月)

平成の天皇と戦後日本』(人文書院)

・KATO Yasue(著)(2019年5月)

L'Evolution de l'univers floral ches Proust: De La Bible d'Anuebs a La Recherche du temps perdu』(Honre Champion (Paris))

・澤田治美・仁田義雄・山梨正明(編)、堀江薫杉村泰・他(著)(2019年4月26日発行)

 (ひつじ研究草書(言語編)第73巻)『場面と主体性・主観性』(ひつじ書房)

・和田光弘(2019年4月)

植民地から建国へ:19世紀初頭まで――シリーズアメリカ合衆国史1』(岩波新書)

・栗田秀法(編著)(2019年4月)

現代博物館学入門』(ミネルヴァ書房)

・中村靖子(編著)(2019年2月)

非在の場を拓く―文学が紡ぐ科学の歴史』(春風社)

・藤木秀朗(2019年2月発行)

 『映画観客とは何者か--メディアと社会主体の近現代史』(名古屋大学出版会)

・塩村耕(2019年2月発行)

 『(村上忠順叢書第十九)忠順翁の手紙を読む 四』(村上忠順翁顕彰会)

丸尾誠・勝川裕子・李軼倫(著)(2019年1月)

初級中国語 この1冊―4技能の習得を目指して』(金星堂)

・松岡光治(編著)(2018年12月発行)

 『ディケンズとギッシング--底流をなすものと似て非なるもの』(大阪教育図書)

・松岡光治(共著)(2018年10月発行)

 『比較で照らすギャスケル文学――創立30周年記念』(大阪教育図書)

・大室剛志(2018年8月発行)

 『動詞と構文』(研究社)

・吉武純夫(2018年3月発行)

 『ギリシア悲劇と「美しい死」』(名古屋大学出版会)

・星野幸代(2018年2月発行)

 『日中戦争下のモダンダンス』(汲古書院)

・斎藤夏来(2018年2月発行)

 『五山僧がつなぐ列島史―足利政権期の宗教と政治』(名古屋大学出版会)

・神山孝夫・町田健・柳沢民雄(2017年12月20日発行)

 『ソシュールと歴史言語学』(歴史言語学 モノグラフシリーズ1,大学教育出版)

・于康・林璋(主編)、杉村泰・他(著)(2017年12月発行)

 『日語格助詞的偏誤研究(中)』(浙江工商大学出版社)

・庵功雄・杉村泰・建石始・中俣尚己・劉志偉(編)(2017年11月15日発行)

 『中国語話者のための日本語教育文法を求めて』(日中言語文化出版社)

・梶原義実(2017年11月発行)

 『古代地方寺院の造営と景観』(吉川弘文館)

・池内敏(2017年10月発行)

 『日本人の朝鮮観はいかにして形成されたか』(叢書東アジアの近現代史3、講談社)

・神塚淑子(2017年10月発行)

 『道教経典の形成と仏教』(名古屋大学出版会)

・サヴェリエフ イゴリ(2017年9月発行)

 『白海における中国人―労働移民の歴史、1915-1919年』(ソユーズ・デザイン社)

・上原早苗(2017年7月発行)

 『Silence』(ARM)

・大室剛志(2017年6月発行)

 『概念意味論の基礎』(言語・文化選書67、開拓社)

・朱宇正(2017年5月発行)

 『The Cinema of Ozu Yasujiro: Histories of the Everyday』(Edinburgh University Press)

・于康・林璋(主編)、杉村泰・他(著)(2017年3月発行)

 『日語格助詞的偏誤研究(上)』(浙江工商大学出版社)

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