名古屋大学人文学研究科 Graduate School of Humanities / School of Humanities

人文学研究科教員の新刊情報

・松岡光治(編著)(2018年12月発行)

 『ディケンズとギッシング--底流をなすものと似て非なるもの』(大阪教育図書)

・松岡光治(共著)(2018年10月発行)

 『比較で照らすギャスケル文学――創立30周年記念』(大阪教育図書)

・吉武純夫(2018年3月発行)

 『ギリシア悲劇と「美しい死」』(名古屋大学出版会)

・星野幸代(2018年2月発行)

 『日中戦争下のモダンダンス』(汲古書院)

・斎藤夏来(2018年2月発行)

 『五山僧がつなぐ列島史―足利政権期の宗教と政治』(名古屋大学出版会)

・神山孝夫・町田健・柳沢民雄(2017年12月20日発行)

 『ソシュールと歴史言語学』(歴史言語学 モノグラフシリーズ1,大学教育出版)

・于康・林璋(主編)、杉村泰・他(著)(2017年12月発行)

 『日語格助詞的偏誤研究(中)』(浙江工商大学出版社)

・庵功雄・杉村泰・建石始・中俣尚己・劉志偉(編)(2017年11月15日発行)

 『中国語話者のための日本語教育文法を求めて』(日中言語文化出版社)

・梶原義実(2017年11月発行)

 『古代地方寺院の造営と景観』(吉川弘文館)

・池内敏(2017年10月発行)

 『日本人の朝鮮観はいかにして形成されたか』(叢書東アジアの近現代史3、講談社)

・神塚淑子(2017年10月発行)

 『道教経典の形成と仏教』(名古屋大学出版会)

・サヴェリエフ イゴリ(2017年9月発行)

 『白海における中国人―労働移民の歴史、1915-1919年』(ソユーズ・デザイン社)

・上原早苗(2017年7月発行)

 『Silence』(ARM)

・大室剛志(2017年6月発行)

 『概念意味論の基礎』(言語・文化選書67、開拓社)

・朱宇正(2017年5月発行)

 『The Cinema of Ozu Yasujiro: Histories of the Everyday』(Edinburgh University Press)

・于康・林璋(主編)、杉村泰・他(著)(2017年3月発行)

 『日語格助詞的偏誤研究(上)』(浙江工商大学出版社)

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