名古屋大学人文学研究科 Graduate School of Humanities / School of Humanities

2017年度大学院説明会(オープンキャンパス)

日時 7月1日(土) 午後2時~5時

場所 名古屋大学(東山キャンパス)

    ・全体会 経済学部カンファレンスホール(午後2時開始)

    ・個別相談会 文学部棟の各会場

アクセス 地下鉄名城線・名古屋大学駅「1番出口」から徒歩2分

ポスターClick (会場までの地図付)

プログラム

 ・研究科長の挨拶

 ・研究科の紹介

 ・入学試験の説明

 ・個別相談会 (教員および在学生との質疑応答、 留学生相談コーナー)

 ・在学生によるポスター発表

問い合わせ先(メール)

 ・文系教務課 文学部・人文学研究科担当 [Click]

 ※事前の申し込みは不要です。

 ※途中の入退場は可能です。



大学院生のポスター発表

・胡蘇紅「話し言葉における「け(れ)ど(も)」の使用 ―「が」との比較を通じて―

・長澤法幸「ルネ・ヴィヴィアン-詩美の源流を探る」

・孟醒「中国語の副詞の連用形式に関する意味論的考察

・于劭贇「同形二字漢字語の品詞性に関する日韓中データベースのオンライン検索エンジンの構築

・小林真実「スピーキングタスクの繰り返しの効果 ―タスクの実施間隔の影響―

・野村雄一「アリストテレス生物学における遺伝理論 ―『動物の発生について』を通して―」

・服部桃子「オウィディウスが目指した「狂気」の表現 ―『変身物語』第3巻におけるナルキッソスの場合―

・伊藤嘉純「植民市コリントス社会とエリートの活動

・平野みか「円形墓域Aの金とエジプトとの交流

・井上隼多「平城京出土陶硯の使用状況 ―主に墨痕の有無について―

・劉罡「「引揚げ文学」における満洲表象 ―『けものたちは故郷をめざす』と『アカシヤの大連』を中心に―

・睢静静「グローバル・インターネット・中国人腐女子 ―トランスカルチャー視点からの考察―

・MANJAITON Sani「スピーキングタスクの繰り返しの効果 ―タスクの実施間隔の影響―」

・栗木久美「」


広報体制委員会(2017年6月26日)

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