名古屋大学人文学研究科 Graduate School of Humanities / School of Humanities

杉村泰(著書)

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著書

  1. 杉村泰(2007.12)『日語語法問題解疑』(邦題『日本語学習者のための日本語教育文法』)
    外語教学与研究出版社(総296頁)(ISBN978-7-5600-7053-7)
  2. 杉村泰(2019.10.17)(ひつじ研究叢書〈言語編〉第73巻)『現代日本語における蓋然性を表す副詞の研究』(A Study of the Epistemic Adverbs in Modern Japanese)
    ひつじ書房(総215頁)(ISBN978-4-89476-482-8)
  3. 澤田治美(編)(2012.6.14)(ひつじ意味論講座 第4巻)『モダリティⅡ:事例研究』
    ひつじ書房(総235頁)(ISBN978-4-89476-504-7)
    杉村泰執筆「副詞とモダリティ」、pp.179-193
  4. 于康・林璋(主編)(2017.3)日語偏誤与日語教学研究叢書 第1巻)『日語格助詞的偏誤研究(上)』
    浙江工商大学出版社(総208頁)(ISBN978-7-5178-2014-7)
    杉村泰執筆
    6.1.2 「初めてそんな長い時間家族に離れて外に住んだから、家に帰ったら、いつも両親に『学校でご飯はちゃんと食べているか?』と聞かれていました。」错在哪里?、pp.138-139
    6.1.5 「東海林がだんだん春子のことを好きになった。春子もS&F のみんなに親しくなった。」错在哪里?、pp.145-148
    7.1.1 「日本人は集団意識が強いのに対して、中国人は自分自身から原点として問題を考えています。」错在哪里?、pp.163-165
    7.2.1 「社会は世界を逃げることができないし、個人は社会を逃げ出すこともできない。」错在哪里?、pp.171-174
    7.2.2 「先生は家族を離れて、異国で一人で仕事をなさっています。」错在哪里?、pp.174-177
  5. 庵功雄・杉村泰・建石始・中俣尚己・劉志偉(編)(2017.11.15)『中国語話者のための日本語教育文法を求めて』
    日中言語文化出版社(総140頁)(ISBN978-4-905013-92-1)
    杉村泰執筆「日中対照に基づく中国人日本語学習者の現場指示の選択」pp.31-55
  6. 于康・林璋(主編)(2017.12)(日語偏誤与日語教学研究叢書 第2巻)『日語格助詞的偏誤研究(中)』
    浙江工商大学出版社(総213頁)(ISBN978-7-5178-2532-6)
    杉村泰執筆
    15.1 「私は大学生になる前で、彼女が大好きでした。」错在哪里?、pp.185-187
    15.3 「毎日ネットワークで情報がすさまじい勢いで流れてきて、私たちの考え方を変えているのかもしれない。」错在哪里?、pp.191-193
    15.4 「厚い服を着て笑っている若い男女の姿がずっと目の前で消えなかった。」错在哪里?、pp.194-195


管理人:杉村 泰

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