名古屋大学人文学研究科 Graduate School of Humanities / School of Humanities

日本語教育学分野のページ(博士論文)

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日本語教育学の博士論文(→修士論文


梶原彩子(日本)「カテゴリー帰属を表す日本語ヘッジ表現の研究」()
難波えみ(日本)「様態と結果の副詞的表現に関する計量的・記述的研究」()
疏蒲剣(中国)「現代日本語における程度副詞の研究」()
熊可欣(中国)「中国語を母語とする日本語学習者による同形同義語の認知処理」()
MANSBRIDGE Michael Patrick(アメリカ)「Ambiguity in the Processing of Japanese, Korean and Mandarin Chinese Relative Clauses」()
松浦光(日本)「現代日本語における気象現象の概念化 -概念メタファー理論によるアプローチ-」(2017.3.27)
穆欣(中国)「「カラ」「デ」「ニ」の標識を持つ統語構造および理解」(2017.3.27)
釜田友里江(日本)「日本語会話における共感の仕組み -自慢・悩み・不満・愚痴・自己卑下の諸相-」(2017.2.28)
陳建瑋(台湾)「台湾人日本語学習者による日本語のアスペクト形式「テイル」の習得について」(2016.5.31)
黄郁蕾(中国)「言語行為の選択と判断に影響する諸要因の階層性」(2016.3.25)
張婧褘(中国)「中国人日本語学習者による周辺語彙の理解」(2016.3.25)
陳帥(中国)「現代日本語におけるオノマトペの意味拡張 -「CVQCVri」型を対象にして-」(2015.3.25)
許臨揚(中国)「認知言語学的な観点から見た日本語の「完了」アスペクトの形式」(2015.3.25)
國澤里美(日本)「現代日本語における「認識のモダリティ」 -世代差が生じる要因-」(2014.9.29)
朴善婤(韓国)「二字漢字語のデータベースによる動詞化と形容詞化の日韓対照研」(2014.3.25)
初相娟(中国)「中国語話者による日本語の動詞述語の習得」(2014.3.25)
張善実(中国)「日本語のV-N型漢語動詞の語構成論的研究 -離脱・帰着を表す動詞を中心に-」(2013.5.31)
早川杏子(日本)「中国語を母語とする日本語学習者による漢字語の認知処理メカニズム」(2013.3.25)
飯田香織(日本)「音象徴語をめぐる普遍性と個別性」(2013.3.25)
カンダボダ・アラッチゲ・パラバート・ブッディカ(スリランカ)「正順語順を決める情報 -書き言葉と話し言葉におけるシンハラ語文の認知処理-」(2012.9.27)
清水由貴子(日本)「コーパスを利用した現代日本語における反復構文の記述的研究」(2012.6.29)
廖紋淑(台湾)「コーパスを利用したアスペクトを表す複合動詞の記述的研究」(2011.9.27)
古川智樹(日本)「日本語母語話者と日本語学習者のあいづちの使用と相違」(2011.7.29)
大和祐子(日本)「中国人日本語学習者による日本語テキストの語彙の認知処理メカニズム」(2011.3.25)
斉藤信浩(日本)「韓国語および中国語を母語とする日本語学習者の論理文習得のメカニズムに関する研究 -理由文と条件文の習得を中心に-」(2011.3.25)
サウェットアイヤラム・テーウィット(タイ)「日本語の受身に関する習得研究 -タイ語を母語とする学習者の場合-」(2010.4.30)
小林ミナ(日本)「教育文法としての現代日本語記述 -イ形容詞の実態を手がかりに-」(2009.3.25)
渡邊ゆかり(日本)「文補語標識「こと」「の」の意味的相違に関する研究」(2009.3.25)
呉禧受(韓国)「韓国人日本語学習者のビリーフに関する研究」(2009.2.27)
プレストン・ジュディス・リン(アメリカ)「PTに基づいたプロファイリング手順の構築 -第二言語としての日本語習得の場合-」(2008.9.30)
ジャミラ・モハマド(マレーシア)「マレー語母語話者の日本語話体習得に関する縦断的研究 -初対面場面における事例研究-」(2008.7.31)
蓮池いずみ(日本)「日本語学習者の空間表現使用における簡略化と言語転移 -格助詞「に」と「で」の使用を中心に-」(2008.6.30)
家田章子(日本)
「逆接接続助詞の記述的研究」(2007.3.23)
文野峰子(日本)「日本語教室談話の質的研究 -一斉授業成立の仕組み-」(2005.7.15)
札野寛子(日本)「日本語教育プログラム評価に関する研究」(2005.7.15)
劉百齢(台湾)「CALL教材における学習者要因の検討およびCALLシステム環境の提案」(2004.5.31)
陳文敏(台湾)「同年代の初対面同士の会話に見られるスピーチレベル・シフト -日本語母語話者と台湾人上級日本語学習者の比較-」(2004.3.31)
劉怡怜(台湾)「現代日本語における因果関係を表す接続語の意味・用法 -「だから」「したがって」「それゆえ(に)」「その結果」「そのため(に)」を中心に-」(2004.3.25)
王淑琴(台湾)「意味から見た語形成 -接尾辞「-的」「-化」「-性」の語基に課される制約-」(2003.3.25)
名嶋義直(日本)「ノダ文の認知語用論的研究 -関連性理論の観点から-」(2002.12.27)
李善雅(韓国)「議論の場における言語行動 -日本語母語話者と韓国人学習者の相違-」(2002.9.30)
杉村泰(日本)
「現代日本語における蓋然性を表す副詞の研究」(2000.12.5)
許夏玲(香港)「話し言葉の文末におけるモダリティの表現形式 -「接続助詞」「条件系形」「第二中止形」「引用助詞」-」(2000.11.10)


日本語教育学分野のページの管理人:杉村 泰

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